【医師監修/サプリメントアドバイザー執筆】40代から感じる「男性のコンディション変化」。そのメカニズムと健やかな毎日をサポートする栄養補給

2026. 07. 02
監修:藤原博通 プロフィールを見る >

日本泌尿器科学会専門医・再生医療実施医師
神田医新クリニック院長
都内有数の前立腺センターとして、負担の少ないレーザー治療(PVP)や日帰り生検、約20年の実績を持つ男性更年期外来、ハイパーサーミア(がん温熱療法)等独自の治療を提供

(https://www.ishin-kanda.jp/)

「最近、寝ても疲れが抜けない」「なんだか気力が湧かない」――40代を過ぎてから、ふとご自身の体の変化を感じることはありませんか?

実は、こうした悩みを人知れず抱えている大人の男性は決して少なくありません。

当メディアが全国の40歳以上の男性437名を対象に実施した調査によると、およそ4人に1人(23.1%)が、ご自身の体の変化に対して「もしかして男性更年期ではないか?」と意識していることが分かりました。

さらに、変化を感じている方のうち、実に6割以上(61.6%)が「疲労感や倦怠感」を主なサインとして挙げています。

このようなコンディションの乱れを感じると、「無理がきかなくなった」「自分の頑張りが足りないのか」と落ち込んでしまう方もいらっしゃるかもしれません。

しかし、どうかご自身を責めないでください。こうした変化は、年齢とともに男性の体の中で起こる、ごく自然な生理学的な変化が関係しているのです。

本記事では、前半で医師が、大人の男性に起こる体の変化のメカニズムと、健やかな毎日を過ごすための基本の生活習慣について客観的に解説します。

そして後半では、サプリメントアドバイザーが、日々の前向きなコンディションづくりを後押しする、おすすめのサポート成分とその上手な付き合い方をご紹介します。

※参照: https://www.sixthsenselab.jp/puravida/articles/research_malemenopause_men/​​
読んでいただく前に:取り入れる際のご注意
本記事で紹介する栄養補助食品(サプリメント等)は、健やかな日々をサポートするための食品です。ごくまれに体質に合わない方もいらっしゃるため、不安がある場合は少量から様子を見てください。また、持病のある方や薬を常用されている方、病的な症状が疑われる場合は、まず医療機関を受診し主治医にご相談ください。
【この記事の概要】
40代以降の男性を襲う疲労感や気力低下の原因は、ストレスによるテストステロンの低下です。解決には、良質な睡眠や日常的な運動に加え、ユーグレナや亜鉛などをサプリメントで補う「本質的な栄養管理」が不可欠です。一時的な対処を避け、戦略的な自己投資として栄養補給を毎日の習慣に組み込みましょう。

【第1章】認めたくない「以前の自分とは違う」という事実。見えない不調の正体と大人のバイオリズムの変化

監修:医師 藤原博通

40代から50代にかけて、多くのビジネスパーソンが「かつて難なくこなせていた業務に時間がかかる」「思考がまとまらない」といった変化を感じ始めます。

「もしかして、以前の自分とは違うのではないか」と焦りを感じる一方で、これまで第一線で戦ってきた男性としてのプライドが交差して、その事実を認めたくないと苦しんでいる方は少なくありません。

「自分の能力が落ちたのではないか」「気合や努力が足りないだけだ」と自分を責め、これを自分だけの問題だと抱え込んでしまうため、誰にも相談できない傾向があります。

実際の調査でも、こうしたミドル世代特有の心身の変化について、周囲と「抵抗なく話せる」と回答した男性はわずか13.2%にとどまっています。

※参照: 世界経済フォーラム 男性更年期の認知向上により、健康で包摂的かつ持続可能な社会へ​​

しかし、ここで医師として、そして何より私自身も皆様と同じように、このミドル世代特有のコンディションの乱れに悩み、乗り越えてきた一人の経験者として、はっきりとお伝えしたいことがあります。

今あなたが感じている不調は、決してあなた自身の性格のせいや、能力の限界によるものではない可能性があります。

その本当の要因は、医学的な根拠のある「大人のバイオリズムの変化」にあります。特に、働き盛りの男性が抱えるプレッシャーや過労による「精神的なストレス」が大きく関わっています。

人が強いストレス状態に置かれ続けると、体内では「コルチゾール」と呼ばれるストレスホルモンが過剰に分泌されます。このコルチゾールは、日々の活力や前向きな思考を支える「テストステロン」の生成を抑制してしまうという、厄介な生理学的メカニズムを持っています。

※1実際に、高ストレス状態にある男性のうち、実に約76.2%もの人が、このようなホルモンバランスの崩れに起因するコンディションの乱れ(隠れ更年期)を抱えている可能性が高いことが分かっています。

さらに、この「以前とは違う」という変化を「ただの疲れ」と見て見ぬふりをして放置することは、仕事のパフォーマンスに深刻な影響を及ぼします。

※2世界保健機関(WHO)が開発した測定法を用いた調査によれば、コンディションの乱れが重度な状態にある人は、健康な状態の人に比べて、労働生産性スコアが約24ポイントも低下するというデータが示されています。

記憶力や集中力の低下、モチベーションの減退といった心理的な不調は、多忙なミドル世代にとって非常に大きな影響を与えます。

まずは、ご自身の不調が「気合だけで乗り切れるものではない」という生理学的な事実を受け入れること。そして、「自分だけの悩みではない」と知ることが、第一線で活動し続けるために抑えておくべき、自己管理の第一歩となります。

※1 参照: ストレスと男性更年期障害(太陽生命少子高齢社会研究所 )​​
※2 参照: 男性更年期障害が労働生産性に与える影響についての調査 (Dクリニック東京メンズ(PR TIMES) )​​

【第2章】低下と向き合い、日々のパフォーマンスを向上させるための生活習慣の改善

監修:医師 藤原博通

働き盛りである40代・50代の男性にとって、日々の最大の関心事は「仕事におけるパフォーマンスの維持」ではないでしょうか。

第1章でお伝えした通り、テストステロンの低下は単に「なんとなく元気が出ない」といった曖昧な不調にとどまりません。

パーソル総合研究所の調査によると、このようなコンディションの低下(更年期症状)を抱えながら仕事をした場合、自身の生産性は平均して50%前後にまで低下することがわかっています。

さらに男性の場合、軽度な不調であっても1日あたり3時間弱、重度になると5時間弱もの間、仕事に何らかの支障をきたしているという客観的なデータも示されています。

※参照: パーソル総合研究所「更年期の仕事と健康に関する定量調査」​​

大人のバイオリズムの乱れ(ホルモン変化)は、多忙なビジネスパーソンにとって避けては通れない壁ですが、決して諦める必要はありません。不調に耐え忍ぶのではなく、日々のパフォーマンスを上げるために生活習慣をどう改善すべきかを見直し、実践していくことが重要です。

コンディションの土台を整えるためには、「睡眠」「運動」「食事」の3つの面からのアプローチが不可欠です。

2-1.睡眠:質の高い休息によるストレスの制御

40代・50代の不調の大きな要因の一つに、睡眠の質の低下による日中の眠気や慢性的な疲労感の蓄積があります。睡眠不足は心身のストレスを増幅させ、結果としてテストステロンの生成をさらに阻害してしまいます。

単に長く寝ようとするだけでなく、就寝前のリラックスタイムを作り、脳と身体をしっかりと休ませる「質の高い休息」を確保することが、ホルモンバランスを整える鍵となります。

2-2.運動:「イベント」ではなく「日常」の活動へ

働き盛りの世代は、ジム通いなど、わざわざ時間を確保して行う「イベント」としての運動になりがちで、忙しさから継続できないケースが多く見られます。しかし、筋肉への刺激は基礎代謝を保ち、前向きな体づくりを維持するために非常に重要です。

必ずしも激しい運動である必要はありません。階段を積極的に使うなど、日常生活の中に自然に身体活動を取り込み、無理なく継続していくことが最大のポイントです。

2-3.食事:一時的なブーストからの脱却と本質的な栄養管理

疲労を感じた際、エナジードリンクや一時的な精力剤などで活力を注入し、目前の業務を乗り切ろうとする方は少なくありません。しかし、医師の立場から申し上げると、こうした対処療法は医学的に見て注意が必要です。

一時的な強い刺激で無理やり身体を稼働させることは、身体にとって過酷なプレッシャー(ストレス)となります。身体が強いストレス状態に置かれ続けると、体内では「コルチゾール」というストレスホルモンが過剰に分泌されます。そしてこのコルチゾールが、活力を支える「テストステロン」の生成をさらに強く抑制してしまうという、生理学的な悪循環に陥るのです。

第一線で活動し続けるプロフェッショナルに必要なのは、一時的な刺激で無理を強いることではなく、身体のベースを整える本質的な「栄養管理」です。特に、亜鉛などの必須ミネラルを日常的にしっかりと満たすことが、ブレないパフォーマンスを維持するための土台となります。

とはいえ、多忙な毎日の中で、食事だけで十分な栄養素を完璧に補い続けるのは至難の業です。だからこそ、不足しがちな栄養素を栄養補助食品としてとることは、賢い自己管理術と言えるでしょう

【第3章】栄養管理のための「栄養補助食品(サプリメント等)」を選ぶためのポイント

執筆:サプリメントアドバイザー 石川ロバート誠

前章まで、医師の視点からミドル世代に起こるバイオリズムの変化と生活習慣の改善について解説がありました。

ここからは、不足しがちな栄養を効率的に補うための「栄養補助食品(サプリメント等)の活用術」についてお話しします。

実は私自身も、40代の頃に慢性的な疲労感や理由のない不安感、不眠といった典型的な不調に深く悩まされた経験があります。

当時は「自分もついに限界か」と落ち込みましたが、栄養バランスの改善やサプリメントの活用による体質改善に真剣に取り組んだことで、コンディションを立て直すことができました。

まずは、私がアドバイザーとしてご相談を受ける中で、同じように変化に戸惑いながらも前向きな毎日を取り戻したY.Iさんの事例をご紹介します。

3-1.【事例紹介】「仕事疲れのどん底から、家族の笑顔が戻るまで」〜Y.Iさんの場合(49歳・会社員)〜

45歳を過ぎた頃から「どれだけ寝ても疲れが抜けない」「些細なことでイライラしてしまう」といった変化を感じていたY.Iさん。出張が多く多忙な彼は、栄養ドリンクで一時的に無理やり体を動かすような毎日を送っていました。

転機となったのは、お子さんからの「パパ、無理しないでね」というメッセージでした。これを機に、出張先の食事を見直し、家族が勧めてくれた栄養補助食品(サプリメント等)を取り入れました。

休息をサポートする成分や、内側からの土壌づくりを助ける成分を継続して摂取したことで、以前よりも穏やかに休めるようになり、今では休日に家族と過ごす笑顔の時間が増えたといいます。

3-2.活力だけでなく「ベースの栄養補給」で土台をつくる

Y.Iさんのエピソードを伺って、私も自分の40代を思い出し非常に共感しました。働き盛りの男性は彼のように「気合」や「一時的なドリンク」で乗り切ろうとしがちですが、身体のサインは正直です。

大人の男性に向けた栄養補助食品というと、どうしてもマカなどの「活力サポート」にばかり目が行きがちです。

しかし、実は最も軽視されがちで、かつ最も重要なのが「健康の土台をつくるベースになる栄養補給」なのです。どれだけ活力を後押しする成分を取り入れても、その土台となる体の基礎的な栄養が不足していては、健やかなコンディションを保つことはできません。

忙しい毎日の中で心強い味方となる、積極的に補給したい3つの成分をご紹介します。

①ユーグレナ(ミドリムシ):不足しがちな栄養を底上げする「栄養の宝庫」

ユーグレナは藻の一種でありながら、植物と動物の両方の性質を併せ持つ珍しい自然由来素材です。野菜に含まれるビタミンやミネラルに加え、魚に含まれるDHAやEPAといった不飽和脂肪酸など、実に59種類もの栄養素を含んでいます。

現代人が不足しがちな栄養をバランスよく補い、日々のコンディションづくりや栄養の底上げ(ベースの栄養補給)を力強くサポートしてくれます。まずはこの成分で身体の土台を整えることが、すべての基本となります。

②マカと亜鉛:古くから親しまれる大人のスタミナ源と必須ミネラル

南米ペルーの厳しい自然環境で育つマカは、非常に栄養価が高く、古くから人々のスタミナ源として重宝されてきました。さらに、活力を支える必須ミネラルである「亜鉛」も非常に重要です。

栄養補助食品を選ぶ際は、食事だけでは不足しがちな亜鉛が、推奨量に迫る量(例えば10mgなど)でしっかりと配合されているかを確認することも大切です。

③アルギニン:前向きなエネルギー産生に欠かせないアミノ酸

アルギニンは、体を構成するアミノ酸の一種であり、体内のスムーズなエネルギー産生や滞りがちな大人の「巡り」をサポートする重要な役割を担っています。活力を保ちたい男性の前向きなコンディションづくりに役立ちます。

栄養補助食品は「治療薬」ではありません。Y.Iさんのようにベースの栄養を徹底管理し、第一線でキレを保つための「戦略的なコンディショニング」なのです。

【第4章】忙しいミドル世代でも継続できる「栄養補助食品(サプリメント等)」の習慣化ポイント

執筆:サプリメントアドバイザー 石川ロバート誠

前章では、ミドル世代のコンディションを支える成分と選び方のポイントについて解説しました。しかし、どれほどご自身に合った成分を選んだとしても、「飲み方」や「捉え方」を間違えてしまっては十分な良さを引き出すことはできません。

4-1.焦りを手放す。身体づくりは単発タスクではなく「中長期プロジェクト」

毎日忙しく、常に結果を求められるあなただからこそ、「すぐに昔の自分を取り戻したい」と焦る気持ちは痛いほどわかります。そのため、多くのビジネスパーソンがここ一番を乗り切るための即効性を求めて、エナジードリンク等に頼るという現状があります。

しかし、一時的な強い刺激で無理やり稼働させる対処療法に対し、栄養補助食品は身体の土台となる栄養を満たし、本質的なコンディションを作り上げていくものです。

カラダのコンディションを整えるためには、どうしても時間はかかります。そのことを認識していただいたうえで、必要なのは、確かなエビデンスに基づく成分(ユーグレナや亜鉛などのベース栄養)を毎日身体に満たし続けるという、数ヶ月単位の「中長期プロジェクト」であるという視点の転換です。

4-2.迷いを払拭する。衰えへの治療ではなく「プロの自己投資」

毎日続けることに、「自分も衰えてしまったのか」と迷いや抵抗感が生じる日もあるかもしれません。しかし、これは決して弱った自分への治療ではありません。

あなたが明日も、そして数ヶ月後も高いパフォーマンスを発揮するための「戦略的な自己投資」です。科学的根拠のある成分を毎日摂り続けることこそが、デキる大人の合理的な選択と言えるでしょう。

4-3.気合ではなく「仕組み(行動デザイン)」で解決する

毎日継続することが大切だと分かっていても、多忙な日々の中で新たな習慣を「意志の力」だけで続けるのは困難です。そこで役立つのが、行動を自然な流れに組み込む「行動デザイン(仕組み化)」の考え方です。

自分でできる栄養管理を日常に落とし込むコツは、「すでに定着している毎日の習慣とセットにする」ことです。例えば、以下のようなルールを作ってみてはいかがでしょうか。

  • 「朝、コーヒーを淹れる前に必ず飲む」
  • 「出社して、PCを開く前の最初のルーティンにする」
  • 「毎日持ち歩くビジネスバッグの定位置に入れておき、ランチの後に飲む」

このように、日常の決まった行動の「ついで」に組み込むことで心理的負担を極限まで下げ、栄養を補うことが自然なルーティンへと変わっていきます。

4-4.ミドル世代の壁を越え、再び最前線へ

40代・50代は、仕事において最も責任が重く、プレッシャーにさらされる時期です。かつてのようにいかないと焦る日もあるかもしれません。しかし、それは決してあなた自身の能力の限界ではなく、身体が発信しているサインに過ぎません。

そのサインを前向きに受け止め、焦らず、迷わず、この合理的な習慣を数ヶ月続けた先に、ブレない自信を取り戻したあなたが待っています。ぜひ、今日から新しいコンディショニング習慣を取り入れ、アクティブな毎日を送り続けてください。

【第5章】よくあるQ&A

執筆:サプリメントアドバイザー 石川ロバート誠
Q1. ミドル世代によくある「以前の自分とは違う」「思考がまとまらない」といった不調はなぜ起きるのでしょうか?
A. 長年のプレッシャーやストレスの蓄積による「大人のバイオリズムの変化(ホルモンバランスの変化)」が大きく影響しています。
詳しくは第1章をご覧ください。
Q2. パフォーマンスを維持するために、疲れた時はエナジードリンク等で乗り切ってもいいですか?
A. 強い刺激による「一時的な対処」は、かえってストレスホルモンを増やし、未来の活力を前借りする非合理的な選択です。
詳しくは第2章をご覧ください。
Q3. 栄養補助食品(サプリメント等)の賢い選び方と、無理なく続けるコツを教えてください。
A. まずはユーグレナ等で「ベースの栄養」をしっかりと補給できるものを選ぶことが重要です。また、意志の力に頼らず、すでに定着している毎日の習慣とセットにする「仕組み化(行動デザイン)」を取り入れることが継続のポイントです。
選び方については第3章、習慣化のコツについては第4章をご覧ください。
Q4. 不調がかなり重いと感じる場合でも、自分で管理すべきでしょうか?
A. 業務や日常生活に明らかな支障が出ている場合は、ご自身だけで抱え込まず、医療機関(メンズヘルス外来や泌尿器科など)の受診をご検討ください。自分の身体の状態を正しく把握することも、プロフェッショナルな自己管理の重要な第一歩です。

【まとめ】ミドル世代の壁を越え、再び最前線へ

40代・50代という年代は、仕事における責任やプレッシャーがピークに達する、まさに「働き盛り」です。しかし同時に、多くの男性が「以前の自分とは違う」という見えない壁(大人のバイオリズムの変化)に直面し、焦りや戸惑いを感じる時期でもあります。

不調は、決してあなたの能力の限界や、単なる衰えではない」ということです。これまで過酷な環境で戦い続けてきた身体が発しているサインであり、あなたのこれまでの努力やプライドを否定するものではありません。医学的・栄養学的な根拠に基づいたケアを求めている証拠なのです。

だからこそ、一人で抱え込んで「気合」や「一時的な対処」で無理やり乗り切ろうとするのは、今日で終わりにしましょう。

ビジネスパーソンに必要なのは、継続的な栄養管理です。小さな積み重ねが、数ヶ月後、揺るぎない自信を取り戻したあなたを創り出すはずです。ミドル世代の壁を前向きに乗り越え、これからもアクティブに、充実した毎日を送り続けてください。

Recommend
おすすめ記事

男性のからだ
男性更年期の9つの対策。原因から本質的な改善方法を専門家が詳しく解説
男性のからだ
テストステロンサプリの成分、効果、注意すべき副作用について専門家が解説
男性のからだ
男性サプリどれを選べばいい?悩みに合ったサプリを専門家が詳しく解説
男性のからだ
もう悩まない!男性更年期に効くサプリの選び方、おすすめ成分3つを専門家が解説